勉強になったけど誤植有りマイナス1ポイン
非常に勉強になりました。
配球のセオリーとして、「対角線で攻める」って事は良く言われる事ですが、いきなり対角線に流れるピッチャーはいないのに、「対角線攻め」を要求してはダメなんだ。と言う事に気付かされました。
ましてや、私が指導している小学生に対しては、ピッチャーの制球力に合わせて、段階を経て最終段階として「対角線攻め」を目指せるように、教える必要(ステップ)が有るな…と考えさせられました。
マイナス1ポイントは、明らかな誤植が有った為です。
p.175の上段の表のコメントが、p.171の同コメントと同じ内容です。
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