手元に置いておきたい本

「ずっと手元に置いておきたい本」というものに、これまで何冊か出逢いましたが、こちらもそのうちの一冊になりました。このタイミングでこの本を見つけて、そしてその本が私の手元に来たのもきっと、サムシング・グレートの導きなのだろうかと思えました。 ジタバタすることも必要だとは思いますが、最終的には決められたところに落ち着くことになっているのだと知っていると、ちょっと心に余裕ができるような。出来ることはできる限りがんばって、あとは流れに身を任せて、どんな結果になっても、全てはこの後起こる良いことのためにあるんだと考えられれば、前向きに生きられるように思います、確かに。