内容は兎も角、印象が。
商品到着しました。
本に書かれている内容ですが、
為になることも書かれているようですが、途中から不愉快になり今、休んでいます。
まず品がないと感じました。
良いマンションを「いいマン」ダメなマンションを「ダメマン」………もう少し、言葉を選んで欲しかったです。
また、なかなか決められない客を、こういう風に呼んでいる、営業マンにとって気持ちの良い客になることが大事…等々…何か、営業マンにとっての都合良い客のあり方マニュアルのような印象で、嫌になりました。
中には本当に失礼な客もいるでしょう。
酷い客もいるでしょう。
でも、心情的に、もう少し客の立場に立ってくれたら、こういう雰囲気の本は出せないのでは?
同じことを書くにしても、表現が違ってくるのでは?
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