ディベートは、かつてのカルト宗教問題のイメージもあり、他人を論破するイメージがありましたが、例えば物事を決定するに際しての議論・コミュニケーションツールとしての有用性が記載されており、物事を論理的に考える上でも非常に参考となる一冊です。