文庫サイズ!!

「角川ソフェイア文庫」なので文庫サイズなのは当然だったのですが、なぜだか勝手にもっと大きいサイズをイメージしていました。 小さいのが特に悪いというわけではありません。逆に、電車の中でも周囲に百人一首の本とは気づかれず読めるのは、周囲の目を気にしてしまう私にとってかえって好都合かも。 内容は解り易いと思います。