号泣必須!

今回は表紙にもなっている新巻さんがメインです。 いつもカッコイイ新巻さんの、深い悲しみとトラウマが描かれます。 私自身、ずっと新巻さんの言動に『?』なところがあったのですが、今回のエピソードで全てが納得。 この作者はどこまで考えて物語を描いているのだろうか。 このエピソードを読んだ後、新巻さん登場巻から読み返すと、なるほどと納得しつつ、さらに悲しくなってまた泣いちゃう(;ω;)