こ、こわいけどこどもは楽しい

たべてあげるの続きです。 たべてあげるのお話も簡単に振り返られるので 読んでないお子さんも楽しめると思いました。 正直、母はこの目が笑ってないのが怖すぎて苦手です笑 。しかし3歳5歳のこどもたちは何がおかしいのか 夢中です。 嫌いな物を小さなりょうたくんに食べてもらっていたらいつの間にか自分が小さくなり、居場所を奪われた元大きなりょうたくん 本編では本物のりょうたくん、偽物のりょうたくんと表現。 これから本物のりょうたくんの逆襲が始まるのですが、 偽物のりょうたくんの歯を磨き、甘いお菓子をたくさん 食べさせます。 お菓子もみんな、顔になってるのがまた怖い… そして、偽物のりょうたくん数日後段々痛みがひどくなり… こどもたちはゲラゲラ笑って読んでいます。