原書と日本語訳と両方読みたい!

大学生になる息子用ですが、新渡戸稲造が書いた英語と訳された日本語の 両方が一冊で比較しながら読めると喜んでます 読みやすいらしいです 新渡戸稲造は息子曰く最高の国際人だと尊敬しています