次の巻以降に続く余韻を残しながらの終わり方でした。 以後メインのキャラになるであろう登場人物が初登場です。 内容はそろそろネタ切れを思わせる苦しいものもありますが、相変わらずテンポよく読めます。 鹿乃子ちゃんのお母さん、若くてきれいです。