60周年のご祝儀で買ったつもりが予想斜め上の素晴らしさ、久しぶりにときめきながら頁を繰りました。作家の皆さんがそれぞれ得意の方向にふっていましたが、どれも一度見たかった世界線だったのでとても嬉しかったです。