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ソロ ローツェ南壁
さすが笹本稜平の山岳小説
笹本稜平さんの山岳小説は多数読んでいますが 今回も大変重い白くて物語に引き込まれました。 全体的に面白かったのですがタイトルにあるローツェ南壁を実際に登るのが物語のほぼ最終盤で もっとローツェ南壁を登るシーンにページを書いて欲しかったと思わなくもない。 ただ、削ってもいいような所はなかったので、笹本良平の山岳小説好きには上下2巻にしてほしいくらいであった。 あとがきに書かれていたが、『K2 復活のソロ』というタイトルで 本作の続編が出ているそうで、本作の終わり方ってどうなの?と思った事は全て忘れて 続編も絶対に読みます!!今から続編を読むのが楽しみで仕方ない
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ソロ ローツェ南壁
11
3.9
標高世界第4位ローツェに名もなき日本人が単独登攀で挑む本格山岳小説!これぞ笹本稜平の真骨頂! 数々の難壁に初登攀の足跡を残してきた新進気鋭のアルパインクライマー奈良原和志。 彼が初めて目指す八〇〇〇メートル峰は世界第四位のヒマラヤのローツェ、しかも最 難関の南壁ルートだった。そこは伝説的登山家トモ・チェセンの“疑惑の登頂”の舞台 でもある因縁の壁だったーー名もない日本人が言われない妨害を受けながらも、世界 屈指の壁に単独登攀で挑む本格山岳小説!
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