エロい表紙に血みどろな中身は全く違和感なし。レゼの危険な言葉に主人公の心は揺れるものの、すべては裏の行動あり。女コノが出ようが化け物が出ようが、いつ誰がどこで死ぬかわからないノンストップアクション。6巻まで来てもその流れは一切よどみなく、ハイスピードで駆け抜ける。