好きな作家さんです。

夫との関係では妻はやりすぎないほうがよい。家庭に男は二人もいらないとありますがその通りだと思います。前作のお金持ち~のほうが具体的でやるべきことが明確でしたが、それをふまえて読むと、著者の成長もわかりより楽しめると思います。