すべてマンガではなく、後半五分の一は対談形式になっています。"君たちはどう生きるか"に似ていると思いました。アドラー心理学に通ずるところも…。今後の自分・今後の仕事のあり方について再考するきっかけになりました。原作の”論語と算盤”やこども向けの論語と算盤も読んでみたいと思います。