忘れていたあの続き。

作家さん本人もともかく、挿絵の方の大ファンでした。 いまだに無条件でこの絵だったらきっと面白いだろう…と思うほど、絵に慣らされています。 印象が強すぎたんですね。 他の作家さんの作品になりますが、「デルフィニア戦記」は秀逸ですよ!お勧めです。