大手出版社との関係ができたりと気分高揚から調子に乗ってしまう主人公。19歳という年はそういうこともある!同世代をついついライバル視してしまうが、その彼らはのちの超有名人ということで、この焦りはしょうがないか。庵野らはもちろん、あの岡田が登場し物語は加速する。