デザインの凝り具合が絶妙

普段、三國万里子さんの本やすぎやまともさんの本の作品をよく編んでいます。 こちらの本の作品はどれもデザインや配色が独特なのですが、決して奇抜なわけではありません。普段の服装にすんなり取り入れられる、ひとひねり…いや、ふたひねり加えた作品という感じです。 どれからとりかかろうか、ずっと悩んでます…