‘らしさ‘なら こちら

販売方法等批判もあるでしょうが、「ヤマト」‘らしさ‘が劇場公開版よりもこのDC版の方が納得感が高いと感じる。また、続編作成を明確に示しており期待と不安の入り混じるエンディングとなっていた。