大蛇

山本君(受)と小林君(攻)、どちらもピュアです。巨根の小林君を助けるべく最初は奮闘していた山本君。次第にお互い気持ちは変わり、付き合う二人ですが、作者様のギャクセンスがツボになる(笑)今時めずらしい絵のタッチです、表情とか会話が徐々にジワる感じで気づけば読み返しています。