絵はあってもなくてもいいかなーという程度の挿絵でした。絵がはいってるためのこの値段なら、ちょっと高い気がします。先生の北京語の発音、台湾なまりで私は好きなのですが“ao”の音がはっきりと“au”になっているのはなぜでしょう。台湾語でもその音じゃないはず…。ただ録音はごく自然な発音でしてあるので、生の台湾語を聴くようで楽しいです。