小学校以来の懐かしい笑いを思い出しました。 茶魔語の連発が乗っていて、そうそうこんなのがあったとか茶魔のツノが伸びる話やカップラーメンをありがたがる変な部族のもあったなぁ…当時コロコロで何度も読み返したものが変わらずそこにあるのがなんだか嬉しい。 文庫が分厚いので結構長い時間楽しめます。