対エルフ戦の完結。瀕死の重傷を負ったガッツの前に今度は聖鉄鎖騎士団が立ち塞がる。 応戦するガッツだが、重傷を負ったガッツはまともに剣を触れずに捕縛されることに。 エルフ戦の最後は悲しさを感じるストーリー。許されはしないが、やっぱり子供なんだなと思う。 前巻でガッツが情にほだされたのもわかる気がしました。