ひたすらに赤ちゃんの可愛らしさと愛が描かれているので、見ているこちらも幸せになります。育児は楽しいことばかりではないですが、辛い気持ちの時こそ、そうだよね!ここが可愛いんだよね!と共感でき、気持ちが紛れます。夫も所々笑いながら見ていました。