一区切り

図書館で借りて読んだのですが、 手元に欲しくて、購入しました。 収納しやすいように、文庫版を選びました。 5巻では、おじさんが書いた原爆本が完成しますが その本を配っていた主人公たちが拘束され、釈放されます。 5巻の終わりは、爽やかに終わり、一区切りついた感じです。