研究者の自己主張

研究者として携わった成果が、国の機関に活用されなかったことを、時の権力や団体のせいと主張する内容。思われる、違いない等の推測や、同じことを何度も書く等、イマイチ説得力を欠き、読み物としても微妙、残念。