自分の知らない世界を探求したい

この本に書かれていることは、すべて真実である。この本の内容はフィクションではない。すべて公開霊言収録されているものを書物にあらわしたものである。大勢の証人がいるのである。疑う人も多いようであるが、こんなことをフィクションで書くことは、まず不可能であろう。これ以外に出版されている、数々の霊言を読んでみればわかる。すべて矛盾点がなく、整合性が取れている。また、霊人たちの個性はすべて違っているのである。このような書物を創作しようと思っても不可能であろう。驚天動地である。宇宙人はすでに地球にやってきているというレベルものではない、すでに地球に根付いているのである。 第一章では、エンリル、孔子、アテネ、リエント・アール・クラウドの霊言が記されている。第二章では、宇宙人研究家として知られる、ゼカリア・シッチン、アダムスキーの霊言が記されている。宇宙人について、また人類の知られざる歴史について、驚愕の真実が知らされる。アブダクション、火星基地、惑星ニビルなどの真実、プレデアス星人、ベガ星人、レプタリアン、アーモンドなど、数々の宇宙人について解き明かされている。これから人類は、宇宙人との交流の時代に入っていくのである。『宇宙人との対話』もお勧め。