誤植が多い

ARに子供は夢中です。 ただ、年長の息子と読んでたら、わずか10ページほどで2箇所も誤植を発見。 内容がいいだけに、残念です。 17年3月の新しい情報も載っていて、目まぐるしく新しい説が出てくる恐竜学はやはり新しいものに限ると思いました。ただ、17年日本初公開のルヤンゴザウルスが載っていないのが残念です。