ストーリーはまあまあ面白かった。 前半は小説といえる感じだが、 途中からは締め切りが迫っていたのだろうか? 小説といえるものではなく、台本?脚本? なんというのでしょう、セリフ以外の描写が、 ほぼほぼ抜け落ち、適当感まるだし。 作者は絵コンテでも見ながら、文字部を 拾い上げていったのでしょうか? ファン相手の手抜き商品です。