コレまで散々振り回し、そして振り回されてきた名物担当編集・三上さんの言葉についに押されて、大学を辞めることを決意するホノオだったが、数々の懐かしい思い出が蘇る。しかし仲間との思い出を胸に旅立つ時が来たのだった。特徴的すぎるイベントばかりだったがついに東京へ。しかもまさかの第1部完