感謝でいっぱいです。

よみの概念がストンと心に落ちました。三浦春馬さんは最後の審判で、生前の善行と、心の清らかさから、神様のもとに行かれると確信しました。 彼が、心安らかに過ごしていることを願います。現世は彼にとって、あまりにも汚れていましたね。神様が、よく頑張ったね。もう充分だよ。と言ってくださる気がします。 この本を出版していただいて、ありがとうございます。