史実通りなので、先の展開が見えつつも、作品表現としてどう展開するのかが予測できない。 日常のかけ合いよりも、レースシーンの迫力の方が勝っていますが、それゆえにただのウマ娘系キャラ作品で終わらない本作の魅力になっています。