怖くなりました。
本のタイトルから予想した通りの内容でした。
素直に怖くなりました。
月々5,000円の保険料で本当に万が一や治療費がたくさんかかる病気になってしまった場合を想像すると、恐怖しか湧きませんでした。
健康である事前提の話や先行き不透明な国の保障の話、積立の保険は終わったという話、恐怖しか湧きませんでした。
そもそも保険証がきかない治療の場合はどうするのか。
私は月々5,000円を超えても、何かあっても安心出来る保険を持つ事の方が理想です。
ただ、この本を読み、やはり保険の相談は自分の事を理解してくれて、その上でアドバイスをしてくれる人にした方が良いと感じました。
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