島本和彦

アオイホノオ第3巻は、持ち込み上京編。 大阪から新幹線に乗ってなぜ上野で降りて、(たぶん)新宿へ行くのか?ちょっと疑問はありましたが、話し自体はとても面白いです。 作者は昔から「ロッキー」が好きなんだと思ってたんですが、最初はそうでもなかったんですねぇ。