アオイという割に熱いぞ、ホノオ!

デビュー時にサンデー購読してました。 「吼えペン」で島本和彦作品に再会、終了してしまいがっかりしていたのですが…この作品も熱い! というか若さゆえのこっ恥ずかしさ連発です。すごいです。 絵柄が独特ですが(私は好きです)、当時の漫画・アニメもたっぷりと語られているのでこの時代を知る人なら懐かしくなる事間違いなし。昭和の香りが充満しております。 続きが待ち遠しい作品となりました。