姉弟の借金問題のところがとても役に立ちました。まさに母がそのパターンの姉の立場でした。この本を見せてあげたら考え方が正しく変わりました。20年くらい弟にお金を渡していて合計何百万円にもなっていました。「弟は子供の頃から苦労して可哀想」というので私たちまでそのことで母に援助していました。弟には子供もいて住むところもあり年金もあります。斎藤一人さんや愛弟子さんの本に出会ってなかったらすごく落ち込んでいました。私自身も母もすべて許します。今までのお金は勉強代。そしてこの本に出会えたことに感謝します。ありがとうございます。