工夫次第で応用の範囲が広がります
gardenさんの切り絵が大好きで、数年前に図案集第1弾をゲットした時には嬉しくて、口絵として載っている図案紹介されていない細かい作品までトライしました。
とはいえ、私の場合は手持ちの100均の色画用紙に直接印刷して作ったので邪道の白黒反転…。
それでも切り絵は楽しめますが、正直なところ、愛らしい動物たちの目つきがコワくなってしまうのでお薦めはしません。
今回の図案集は、今まで同様、温かみのある動物たちはもちろん、小鳥がデザインされたアルファベットや数字も載っているので、応用の範囲がかなり広がった気がします。
また、今回から本のサイズが大きくなり、使い勝手が良くなりました。
<追記>遅ればせながら私も切り絵に適した用紙をゲットしたので、私が幼い頃からずっと気にかけてくれている大切な叔父へのバースデーカードを作ってみました。
やっぱり、切り絵は黒紙の方が作品がキレイに見えますね。
今回、片面が白地の八つ切用紙を購入したのですが、ほぼ折り紙の厚みで切り易かったです。
作品が小さめであれば、それこそ黒い折り紙を使用するのがお薦めかもしれません。
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