子どもとの接し方・子どもの目線に立って一緒に考えること…親としても、子どもと接する立場としても、とても勉強になりました。愛子先生流の子どもの見取り、とらえ方、そして真の意味での「対話」ってこういうことなんだ!と思いました。 文字が多いですが一つ一つのエピソードは短いのでスキマ時間に少しずつ読めました。