続きを!続きを!と、どんどん読み進めたくなります。 アヤのせいじゃないけど、なんとも言えない歯痒さ。周りの気持ちも痛いほど分かる。でも、アヤは何も悪くない……。 こんな天才の悲しい描き方があるんだなと、衝撃を受けました。