少年のような姿から、少し大人になって、以前のカッコいい感じがまた戻ってきました。それにしても作者さん、ホラー好きだなあ。いまはこちらに全力投球なのでしょうが、個人的には斎藤一さんのお話の続きを描いて欲しい。