泣かされました・・・。

いつも一生懸命なサクヤの過去話が泣けました・・・というか同時に身勝手な大人に腹立ちました!!特にあの継母!! この巻のもう一つの見所は千広君と奏さんが台所に一緒に立っている所でしょう・・・いつもながらに驚かされ、泣かされ、笑わせてくれます。高屋先生の本、とても素敵です。次巻も期待してます。