予約をしてまで買った本です。
が、なかなか読む機会がなく(と言うか心の余裕)まだ数ページしか読んでいません。
この本を読み終わるまでに何年かかるのやら。
今にして思えば偉大な政治家だったと思います。
もちろんすべてを肯定するわけでもなく「それはアカンやろ~」と思う事も度々ありました。
銃撃事件の時には何が起こったのか、俄かに信じる事が出来ませんでした。
今でもあの笑顔を思い出すと涙が出てきます。
憲法改正反対のNHKをはじめとするTVや朝日新聞をはじめとする新聞などの反日左翼の紙媒体。
今の岸田政権を考えると銃撃事件が悔やまれてなりません。
消費税をアップさえしなければ日本はまた輝きを取り戻したかもしれません。
馬鹿な財務省に最後は抗う事が出来ずに、三本の矢の最後の一本を射る事が出来ませんでした。
岸田政権の中国寄りの政策や、米国の左派リベラルの言いなりによって日本は日本ではなくなるような気がします。
日本が大好きな私にとって、子や孫たちに日本に生まれて良かった~と思える国になってほしいと思います。
今でも、アベガーさん達は相変わらず頑張ってアベ叩きをやってますが(>_<)よくもま~飽きもせず^^;
もう少し日本が浮上した時にこの本を開いてみたいと思います。
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