ほぼ1年ぶりの最新刊となり、さすがにこれまでの物語の流れを完全に忘れてしまっており、仕方なく第1巻からもう一度読破しました。今度の最新刊から范蠡編に突入。范蠡といえば、「狡兎死して走狗烹られる」で有名ですね。