なつかしのデビッドボウイ様と坂本龍一教授の名作! ビートたけしの演技が秀逸でした。 最後の笑顔のシーンは今でも切なくて涙が出ます。 公開当時は色々と時代に先駆けたシーン等で話題になった作品でしたが、今見ると色々別の考え方が出来る映画です。 大好きな映画だったのですが、DVDが廃盤になっていたので入手し損ねていましたが、今回の再リリースを期に購入することに。 でも一番のお気に入りは教授の音楽ですね。