敵?との関係が完全なる善と悪という関係ではないのは、前回のGSの終盤と同じ感じです。 敵には敵の理念みたいなものがしっかり描かれており、とても面白いです。 若干お色気に走っている感じもしますが、それもこの漫画の魅力でしょうか。