届いてすぐに3回読みましたが、その度に涙が…。 夫婦になるまで、なってからも紆余曲折ありましたが、私の中では14巻は秀逸です。 切ない、愛おしい、辛い、といった様々な感情が押し寄せてきて、胸が締め付けられました。 苦しんできた3人に、幸せが訪れることを祈るばかりです。 西先生の作品はどれも大好きで、表情や台詞にこめられている感情の描き方が素晴らしいと感じます。