私が少年の頃に血湧き胸躍らせた本

このタイトル(十五少年漂流記)は私が少年の頃に血湧き胸躍らせた記憶があるので、8歳の孫のリクエストに応えて誕生祝いのプレゼントに贈りました。このタイトルは各社から出ていますが、孫が「子どものための世界文学の森」シリーズの他の本を持っているので、これにしました。