次回が気になって仕方が無いです。

ハラハラ、ドキドキで話が進みます。危険に陥る主人公とその仲間達、次回が気になって、気になって仕方がありません。でもそろそろこの節は大団円なんではないかなと勝手に物思いにふけっています。兎に角、次号が待ち遠しくて、仕方がないところで物語は続きとなります。本当に次の66巻の発売が待ち遠しいです。