どうなるの、どうなるの。

今回も、前号同様、最後に大変なことがおき、次回どうなるの、どうなるの。って感じで終わります。とても、スペクタクル、楽しいです。それと、おしゃべりタイム(今刊は2014~2015年のもの)もまた、なつかしく、私は登場しませんが、なんともいえないうれしさを感じます。これはコミックの特典といえるのだと私は思います。次はいつの発売か、とても気になります。