『チャーリーとチョコレート工場』を観て、すっかり虜になってしまいました。 過去の映画を数本観ましたがますます魅了されています。この本でジョニーの生き方や映画作りの背景が少し分かったような気がしました。本人には嫌な思い出であろうことも書かれていますが、これからも彼を応援したくなる本です。