子どもへ。お金に関する言葉に触れることとお金を稼ぐことに少しでも興味を持ってほしいので買ってみました。小学1年から中学1年までの子ども達3人が順番に読んだようです。お金儲け楽しそうと言ってましたので、入り口としては成功かなと。現実は甘くはないでしょうが、先ずはきっかけとして。